マーケ部のtksです。チームラボのエンジニアが見つけてきて誘われた、TOKYO2.0と言うgeek系イベントで、チームラボのものづくりについて、sagoolとactfaceを例にプレゼンしてきました。
02:00-ぐらいからチームラボのプレゼンが始まります。
お客さんがとてもたくさん(150人ぐらい?)いて、半分ぐらいが外国の人だったことや、5分厳守のライトニングトークだったのでだいぶアガって変なこと言ってる気もしますが、とてもウケたのでよしとします。
sagoolとactfaceは外国の人からも大人気で、Ustを見てる人からも褒めてもらいました。
stevenagata
Huys from Team-Lab totally crack me up. Technology should be fun! #tokyo2point0
http://twitter.com/stevenagata/status/1783828500
jcayzac
Great presentation from @teamlab at @tokyo2point0 ! You rule, guys!!! (#tokyo2point0 live > http://ustre.am/12dK)
http://twitter.com/jcayzac/status/1783823046
あと日本語でもヒアリングしづらい自分の言葉を翻訳してくれた通訳の人は天才です。
会場に来ていた人からもすごくいい反応をもらいました。中でもうれしかったのは、4人ぐらいで伝説のソフトaquazoneやシーマンを作ったというarka royさんに褒められたことでした。
会場には古いMacユーザが多かったので、aquazone開発者のRoyさんのまわりにはたくさんの人がいたのですが、Royさんから
「aquazoneはアメリカよりも、日本ですごく売れた。アメリカだと、もっと得点とかストーリーとかアクションとか、何か目的がないと好かれなかった。シーマンも。
だから、チームラボのものづくりの考え方は面白かった」という感想を聞いて、すごくうれしかったです。
チームラボももっと、aquazoneみたいな歴史に残るソフトを作っていきたいと思いました。
プレゼン聞いてくれた皆様、ありがとうございました。