参加しました。夢みたいな一晩でした。
みんな、ありがとう!
参加しました。夢みたいな一晩でした。
みんな、ありがとう!
最近、ブログは月2-3回がせいぜいで、twitterばかり更新してるので、慌てて昼休みにページ右にtwtterブログパーツをつけた。
純正のヤツを貼ったけど、どうもcssのカスタマイズが効かず、見づらい。
あとでいいやつを探すことにします。
各選手がきっちりと戦った、良い勝利だった。開幕から妙に「油断している/力を出し切れていない」感がてんこ盛りだったレッズが、だんだんとまとまってきたようだ。
スタンドも今日はよかった。次はガンバかー。

ちょっと叫びすぎてくたくた。気が向いたら追記する。
「いつか買おう」と思っていたもの、いったん買おうとして「お金ないからまた今度」と思ったものを、ついつい買ってしまう。これではお金が貯まらない… 悔しいので買ったもののアフィリエイトリンク張る。
20個ぐらい売れれば帳消しになるはずだ。
前に予約していた会社のそばのソフトバンクショップから、16G 白が確保できたという連絡が届いた。
どうやらiPhoneが入手できるっぽい。
ここ数日、adesの調子が妙に悪い。ついに機種変になる。
渋さ知らず、本番さながらのサウンドチェック中
ひさびさに”雷電(YMO RYDEENのカヴァー)”を披露
本編が楽しみ!

バルタザールを演奏しつつ客席を練り歩く

ロシア戦、ドイツ戦、どっちもムチャクチャ強かったスペイン。
規格外にデカい選手も速い選手もいないけど、
高い位置でボールが取れて、回せて、きわどいところで身体を張れて、相手の裏を突ける。
イニエスタ・シャビ・セナあたりの中盤でボールが奪えて、失わないまま相手ゴール前まで持っていけるし、カウンターでもトーレスの一発がある。変なフェイントをする選手はいないけど、どの選手もトラップで相手の裏を取れるし、うまく逆をついたパスが出せる。
攻守の切り替えの速度だけで勝敗がついてしまうJリーグとはだいぶ違うサッカー。これが緩急というやつか。
雨の休日だったので、最近増えた友人のブログをまとめて読んでた。
たいていのブログは、自分が書くよりもゆっくり考えて組み立てて書いてる。
どうもやっぱり、自分はせっかちがすぎるみたいだ。
未読のRSSとかが溜まって、読んでて面白いものが無限に出てくるようになってから、とにかく短期間に大量の情報を処理するような、時間制限のあるバイキングの食事のような考え方になってたようだ。
もうちょいゆとりをもってエントリを書いてみよう。
先週末に出たfoooo.comのオフィス引っ越しパーティーでかっこいいお姉さんが持っていたこの傘
を衝動買いした。変わった形とシルバーに目を引かれて、どこの傘だか聞いた。オランダ製のsenzというブランドだそうな。風速60km(16m)に耐えられるらしい。
折りたたみ傘は、すぐ壊れるし安っぽいのが嫌いで、自分で買ったのは10年ぶりぐらいになる。
宇宙船の部品みたいなシルバーと奇妙な形、折りたたみ傘のわりにぜんぜんチャチじゃない各部の部品(骨や竿や)がとてもかっこよく、7000円という値段で日曜いちにち躊躇していたのだけど、youtubeに上がってるこの宣伝画像(傘を差しながらバイク載ったりスキーやったり)を見て決めた。こういう大笑いな用途に使えるなら、いいじゃないか!
これなら山でも差せる。今週末、大雨じゃなければ伊豆の島に旅行に行く予定だし。
明日届くそうで楽しみ。来い!風速60km!
先週まで死ぬほど仕事したので、今週は遊ぶ!
今から野外ライブ
http://www.peace-music.org/
行ってきます。
雨と沖縄と音楽と基地反対。なんとカオスでピースフル。
誘われて計画中。週末のみ。
ターゲットは伊豆の神津島。
WWDCの実況見てたんですが、iPhone来ましたね。 しかも安く、すぐに。 http://www.apple.com/jp/iphone/buy/ http://japanese.engadget.com/2008/06/09/wwdc-2008-iphone-3g/ 自分はナンバーポータビリティに対応してないwillcomユーザなので すぐには飛びつけないのですが、それなりに売れると思います。 これで、「スマートフォン」の市場がしっかり広がってくれるとうれしいです。 自分が携帯で使う機能は 予定表>TODO>RSSリーダ>メーラー>天気予報> メモとPDF含むファイルビューア> 越えられない壁>ブログエディタ>ブラウザ> 乗換案内>通話>twitter/Mixiブラウザ> で、「携帯の通話機能はオマケ」ぐらいに思ってるので、 iPhoneみたいな端末やiPhone向けサービスがいっぱい出てきて、 スマートフォン向けサービスが多々でてくるとうれしいです。
これは行く!絶対行く!
ソウルフラワー、渋さ、寿、ドーナル、梅津と、 よく聞くアーティストが詰まってる。 6/22 (日) 上野公園特設野外ステージ http://www.peace-music.org/pages/event.html Peace Music Festa! from 辺野古 '08 出演決定アーティスト * SOUL FLOWER UNION * 渋さ知らズオーケストラ * 寿[kotobuki] * 照屋政雄 * KACHIMBA4 * ドーナル・ラニーwith梅津和時、近藤ヒロミ * Shaolong To The Sky * DUTY FREE SHOPP.×カクマクシャカ
Gigazineにてリアルタイム更新中
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080526_willcom_smart/
・電話帳が改善
・メーラーからフリーメールが使える
早稲田松竹にて鑑賞。席も大きくてゆったりしていて、ここでは1300円でみれるのでうれしい。池袋文芸座といいここといい、
壮大なストーリーの感動超大作、ではなく、ダブリンの町並みとアイルランドの音楽、そして「音楽のある生活」のなか、誰でもちょっとずつ経験してきたような恋や生活のエピソードが映画らしい奇跡を織り交ぜながら流れ続ける。音楽も恋という、ありふれつつも特別なものをそのままフィルムにしたような映画。
フィル・ライノットの彫像の前でシン・リジィをカバーするバンド、先祖と音楽に敬意を表しつつ唄い飲む街角のパブ、まだ行ったことのない憧れのダブリンがイメージそのままでスクリーンにひろがる。
見終わったあと、ヴァン・モリソンやシン・リジィが聞きたくなった。何よりダブリンに行きたくなった。
雨が降り出した東京の街並みも、少しきれいにみえた。
という言い回しをどこかのブログで見た。
この言い方だと、「どうですか?」と言ってる人は驚いてない。見てる人には「驚け!」って言ってるんだろうけど。
なんか、新聞っぽい。書いてる人も驚いてるほうがブログっぽい。
気がつくと日本語版ができていた。
とりあえず登録してみた。
たぶん鉄板で使わない気がするのだが…
画面、AJAX系多くてなんだかスゴい。
twitterのIDと連携できるのかな?
http://www.facebook.com/profile.php?id=1291577922
頂-いただき- 日本平大音楽祭 来月6/7~8、2日間ジャズ/レゲエ漬け。しかもトリは大好きな「渋さ知らズ。」
完全に人間がダメになりそうだ。ぜひ行きたい。
静岡か…何人か集めて車借りたい。結局、一人でバイクで行くんだろうけど。
誰か行く人いない?
なんか、このブログ、全体的に色がくらい。寒色で暗色。
もらってきたデザインをそのまま使ってて、何も編集してない。
自分はオレンジのTシャツとか大好きなので、 ただでさえ雨も降ってるこんな日に青いブログを見るのはちょっとやだ。
早いところ変えようと思うのだけど、面倒くさがって1年後もこのままかもしれない。
鹿島ざまぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
むちゃくちゃ強い鹿島に対して、充分に警戒し120%の力を出したからの勝利。快勝!
試合前とハーフタイムに「Fuck Reds」の文字まで作ってきての鹿島相手に見事快勝。
メンバー
—–エジ—-高原——
———闘莉王——–
平川—————暢久
——細貝—-啓太—-
–阿部–堀之内—堤–
———-都築———
前半、浦和の前線の呼吸が合わず、簡単にボールを失う。闘莉王・エジミウソン・高原とも、さほど好調ではないようで、単独ではボールキープできない。鹿島のプレスはさすがで、ボールがつながらない浦和は鹿島のボール支配を許す。
ただ、今日の浦和は充分に鹿島をリスペクトしていて、相手ボールになったらエジ・高原・闘莉王を除く7人がしっかりとブロックを作り、ボールは回させても決定的な場面を作らせない。暢久を右サイドにおいたのが効果的で、内田の欠場で左サイドの攻撃が滞る分、頻繁に上がってくる右の新井場を封殺。鹿島有利だが守れている状態で前半を終えた。
後半、高原に代えて永井をいれると、とたんに浦和の攻撃が活性化し、鹿島ペナルティエリア付近で何度もチャンスが作られる。暢久の突破から鹿島ディフェンスラインの裏に闘莉王が抜け出し、啓太の見事なボールを折り返したところを永井が決めて先制。
先制後、鹿島に完全にボール支配を許し猛攻を浴びるも、今日大奮戦の都築が枠内のシュートをしのぎまくり、ロスタイムに大岩のバックパスを掻っ攫った永井が曽ヶ端を交わしてダメ押し点。
試合を決めたのはお互いへの「リスペクト」の精神だと思う。浦和は鹿島の攻撃を充分に警戒し、とにかく失点だけは防ごうとした守備を90分続けた。特に鹿島の攻撃の起点になる田代・マルキーニョスにはとにかく集中して2人がかりでプレスに行き、たいした仕事をさせなかった。くさびは入れさせても、前は向かせない。くさびに対しても受ける時点でアタックし、戻しの2人目の動きにもかならずチェックに行くことで、シュートが打てる位置に戻させることはしなかった。ペナルティエリアの中から何度もクリアしているような状態で、決定的なシュートをほとんど打たせなかった集中はとにかく見事。
一方鹿島は、特に失点後、守備に関する集中が途切れたように思えた。カウンターで2度ほど浦和に決定的な場面を作られている。浦和ボールになっても、前線には4人ぐらいの選手が残っていた。(これは先発したダニーロがそれほど動かないせいもあるかもしれないが…)
「この1戦にかける」気持ちで、内容的に上回る相手に勝てたのは本当に大きい。
鹿島にも、全力を尽くさずに負けたダメージはかなり残ると思う。
啓太は磐田戦の直後のコメントで、「これでは鹿島に通用しない。修正する」と口にし、浦和はチーム全体が勝利後、優勝したかのように抱き合い、歓喜を爆発させた。
鹿島は試合前も選手が余裕のコメントを口にし、終わった後も「いつかは負けて、それが今日だっただけ」と口にした。逆転は見えてきた、と思う。